2016/05/16 16:08:16 |

大学病院で1年半と地方の病院で薬剤師として現在2年半働いて、国立の大学病院は、ルーチンワークが多く、あまり他職種との関わりがない様に感じています、地方の病院では、他職種との関わりや専門性の概念が無く全ての業務をすべての薬剤師が出来るようにしなくてはいけないと思います。
大学病院の方は、情報が入りやすく、また、薬剤師の向上心が強いため薬剤師同士からやついていくために自分自身も勉強していかなければいけない事や、論文の発表や自分の知識向上に努めないとやっていけない事が思い知らされました。
地方の病院では、薬剤師としての情報や知識よりも、看護師や、他の職種とのコミュニケーションをよりよくとっていかないと、より小さいコミュニティーに属しているので親密な関係性を取る事を余儀無くさせられます、また、働いている薬剤師の数も少ないため自分が病棟に行っているときに他の薬剤師しか残らない時もあるため情報の伝達も、必須になってきます。
給料面では、大学病院の方がやらなくてはいけない事が多く残業をする事が当たり前のため残業代分ぐらい多くもらえていましたが、現在は公務員の給料の見直しがされたため以前よりも給料が増えたと聞きました。
また、有給等は大学病院は、ほぼ取れませんでしたまた、土日の出勤も変更がしにくくまた代休は、自分で日にちは決められませんでした。
地方の病院では、他の薬剤師と被らなければいつでも有給は取れます。

2016/05/02 16:13:02 |

経験豊富な薬剤師は、多くの医療現場において活躍しているのではないかと考えられています。様々な経験を蓄積してきた薬剤師であるため、後進の指導やフォーを行いながら、活躍してきているのではないかとみられています。多くの薬局などでは、こうした経験のある薬剤師の活躍が期待されるようになりつつあることから、非常に良い傾向のひとつとして認識されているのではないかとみられています。また、薬剤師として長年にわたり経験を蓄積することの重要性も、年々増してきていると考えられていますが、この傾向が関与しているのではないかと考えられています。
薬剤師にとっては、多岐にわたる経験を蓄積していくことが重要視されているため、大事なポイントのひとつとして捉えられています。そのため、経験の豊富な薬剤師を重用する医療関連の現場も多くなってきており、現場における仕事が円滑に回されることにも寄与しているのではないかとみられています。薬剤師の経験を蓄積しながら、多くのところで活躍するスタッフは今後更に多く見受けられていくのではないでしょうか。また、既に経験の豊富な薬剤師が、これまで以上に多くのところで活躍していくとも考えられていることから、大変良い動向となるのではないかと思います。薬剤師として成長することを支援する取り組みも、こうした経験のある薬剤師によって展開されていくと見込まれていることから、大きな期待が寄せられる動きになるのではないかと思います。

2016/04/04 15:21:04 |

薬剤師はアルバイトやパートであっても、あまり年齢層に関係なく働ける職業です。
実際、こういった働き方をしている薬剤師の年齢層を見ると、結構バラバラです。
若い人から高齢の方まで幅広い人たちが働いています。
特に30代、40代、50代の人たちがボリューム層になっているので、むしろ若い人よりも、ある程度年齢が上の人の方が多く働いていると言えるかもしれません。
薬剤師は経験もある程度重要ですから、1度働き始めた人はそのまま長く重用されるというケースもあります。
こういう状況が実際にあるので、薬剤師のアルバイトやパートで働くうえでは、あまり自分の年齢を気にする必要はないということになります。
極端に若かったり、極端に年が上だったりすると、何か不安に感じることもあるかもしれませんが、結構年齢のバランスはとれていますから大丈夫でしょう。
病院やドラッグストア、薬局などの勤務先や都道府県とかでも微妙に違う可能性もありますけど、極端に変わることはないのではないでしょうか?
若い人は正社員でも体力的に問題ないかもしれませんが、特に高齢の方にとっては長く、そして多く働くのは厳しいから、あえてアルバイトやパートを選んでいるという方もいると思いますし、むしろそういう希望を持っている人にこそ向いている働き方と言えます。
このような柔軟な働き方も薬剤師は可能なので、選択肢の1つとしてせっかく持っている資格を生かすために薬剤師アルバイトやパートという形で働いてみるのも良いと思います。

2016/03/18 14:53:18 |

私の姉は、現在子育てをする傍ら、パートタイマーとして家の近くのドラッグストアで週に4度ほど子供が学校に行っている午前中をメインに薬剤師として働いています。
薬剤師は正社員としても非常に高収入を得られる仕事でもありますが、パートやアルバイトであっても時給二千円程度は安定して稼げるケースも多いですし、子育てを抱える女性や介護などで多忙な女性にとっても、絶大な人気を集めており、プライベートと仕事の両立を叶えたい人にも安心です。
薬剤師は医療に関する仕事なので、人気や流行りや土地の違いを気にせず、日本各地どんな場所でも病院やドラッグストアや薬局があれば雇用が有るという点が最大のメリットです。
女性にとっては看護師と並んで強い人気を誇る医療系の仕事ですし、ただ薬を調合して患者さんにお渡しするだけではなく、患者さんの健康相談に応じたり、患者さんに分かりやすく薬の飲み方や注意点をきちんと説明したり、患者さんの薬歴や体調をチェックして薬の飲み合わせや量などに問題がないかを確認したりと、やりがいや責任感がある仕事でもあります。
患者さんから日々感謝されたり、会話の中で頼りにされたり信頼されていることを体感出来たり、患者さんの体調が回復した時など、非常に高い達成感を感じることが出来る仕事です。
最近はドラッグストアが増えている時代なので、正社員としても残業なしで働けたり、厳格な労働時間が遵守されていて休暇が保障されてたりする職場も多いです。
薬剤師の求人は全国各地で豊富にあるので、最近は薬剤師転職サイトなどネットを通じて就活したり転職活動する人も増えてます。

2016/03/17 19:31:17 |

薬剤師として働いている私の友人がいます。
もう10年以上薬剤師として働いているのですが、今まで一度も仕事に対して不満や愚痴を聞いた事がありません。
友人に薬剤師の仕事の事を聞くと、まず薬剤師は女性がたくさん働いている業界で、男性との仕事内容、給料の面で差がない事を教えてくれました。
薬剤師に女性が多い利用として専門性の高い職業である為、国家試験に合格さえすれば、男女関係なく同じ労働条件で働く事が出来るからです。
薬剤師の仕事は、力仕事や営業で相手先を接待する訳でもなく、深夜残業や出張がある訳でもありません。
体力のない女性でもハンディを背負いにくい仕事でもあるからです。
次に教えてくれたのが上記でも言いましたが待遇の面です。
薬剤師の給料は一般企業のOLに比べて高く安定した生活を送る事が出来ます。
また資格を持っている職業は専門性が高いので、結婚や出産で退職をしても比較的職場復帰もし易い環境も魅力だと教えてくれました。
最後に友人は自分は真剣には考えていないと言っていましたが、薬剤師は資格を持っていれば、独立開業して自分の調剤薬局を構える事が可能です。
病院は全国各地に無数にあります。
薬局は必ず病院の側に並列して存在しています。
仕事に困る事もそうそうありませんし、独立する事は自分が社長な訳なので店舗の開業時間や休日のスケジュールを自分で組む事が出来ます。
さらに自分の頑張り次第では収入も伸ばす事が出来ます。
このように薬剤師には現在、将来と様々な選択肢がある事がやりがいになり、不満などはほとんど感じないと言っていました。

2016/03/16 19:03:16 |

薬剤師として仕事を探す時は最新の求人情報の内容を確かめ、病院や薬局など経験を活かして貢献できるように決める方法が望ましいです。仕事をする時は人間関係を良くすることを心がけ、基本的な知識だけではなく仕事を通して新たなきっかけをつかめるように働くと前向きに取り組めます。
大規模な病院で働く時は幅広い知識が求められますが給料が高くスキルアップをしやすいことが特徴で、求人情報の内容を確かめて求められることを把握して志望動機や今後の目標を考えると効果的です。
仕事を探す時は最新の求人情報の内容を確かめ、人気の仕事は応募者の数が多いため高い競争に勝ち抜くことが求められます。自分に適した職場を探す時はあこがれだけではなくできるだけ長く続けることを意識し、幅広い知識を知るきっかけをつかめるように仕事を探すことが大事です。
病院は今後の少子高齢化の影響で需要が高くなるため、知名度が高い医療施設で勤務する時はそれ相応の高い能力や知識が求められます。薬剤師の仕事は医師や患者とのコミュニケーションをすることを心がけ、仕事にやりがいを感じて働けるように今後の目標を決めることが重要です。
病院の薬剤師として働くメリットは仕事に使命や責任感を感じて働けるためスキルアップをしやすく、他の職場と比べると給料が高く福利厚生が充実していることです。自分に適した仕事を探す時は今後の人生につながるように目的を決め、やりがいを感じて働けるように決めると長続きできます。